三橋貴明の『自民党の研究』シリーズは、自民党70年の歴史を読み解き、
そもそも自民党とはなんなのか?なぜ国民のための政治を行わないのか?日本の政治の構造を明らかにしております。
なぜ自民党は消費税増税を推進してきたのか?
なぜ自民党は保守を名乗りながら、移民拡大、LGBT法、正規雇用の拡大を行なったのか?
なぜ自民党の歴代総理は中国やアメリカ、財務省が喜ぶ政策ばかり推進してきたのか?
その答えは、「個人の思想」でも「政策論争」でもなく──自民党という政党が持つ“構造”にあります。
この講座では、三橋貴明が自民党70年の歴史を徹底的にひもとき、派閥と官僚、利権とメディアがどう癒着してきたのかを、
具体的な事例を交えて解説します。
これから自民党総裁選が始まります。一番まずいパターンは「小泉進次郎首相誕生→即解散→自民党勝利」というシナリオです。
なんとしてでも、この最悪なシナリオを阻止する必要があります。
そのためには、私たち一人一人が自民党の正体を知るしかありません。
だからこそ今、この『自民党の研究』で自民党が隠し続けてきた不都合な70年の歴史を知ってください。
通常、この講座を手に入れようと思うと、総額8万7,120円(税込)が必要ですが、今回、9/14(日)までの期間限定で、
このページを見たあなた限定で、約54%の割引を受けられる特別価格でご招待いたします。