現役世代の負担増を解消するため、消費税減税よりも社会保険料の引き下げる。
その財源として、高齢者医療費自己負担を引き上げる。
こう訴え、2026年2月の衆院選で11議席の大躍進を遂げたチームみらい。
「高齢者の負担を増やして若者の負担を減らす」そうしたレトリックに日本人は熱狂した。
そして熱狂は続き、SNSでは
「高齢者のせいで若者は苦しんでいる」という投稿が多数散見された...
しかし、三橋貴明はこうした「高齢者叩き」のウソを暴く。
実は...
・高齢者の負担を増やしても、若者の負担は減らない
・「高齢者にお金を渡しても貯金するから意味がない」というのは大ウソ
・高齢者に給付する年金を倍増すると、日本は高度経済成長する
という事実を、三橋貴明は「データ」をもとに暴いたのだ。
厚生労働省により公表された「社会保障費」のデータから、
あの「チームみらい」の熱狂の“大ウソ”を暴く1時間30分の講座。
今なら、4/8(水)までの期間限定で、65%OFFの6,980円(税込7,678円)で手に入るほか、
このページを見たあなた限定で3つの非売品講座をセットでお渡します。
このページから今すぐお申し込みください。