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11月2日(日)まで期間限定で速報版が見れる

財務省完全敗北?高市さんが勝利するシナリオを解説します

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緊縮政党・維新との連立は良いこと?悪いこと?

高市政権が維新との連立を決定しましたが、維新といえば...


・この不景気の中、大阪で中小企業への補助金を9割カットし...


・「身を切る改革」「ムダ削減」など、いわゆる緊縮財政を推進しており...


・小泉政権下で派遣労働者を急増させた竹中平蔵氏を党の経済顧問にする方針を示すなど...


高市政権が目指す政策とは真逆のことをしてきた政党です。


一見、維新との連立には何のメリットもなさそうですが...

三橋貴明によると、維新と組むのがベターだと言います。


では、維新との連立のメリットはなんなのか?そもそもなぜ高市政権は維新と組んだのか?


→全編動画の中で解説しております!

消費減税、ガソリン減税、103万の壁引き上げ...全部成功させる財務省との戦い方とは?

「債務残高ばかりを注視するのではなく、成長する日本を後世に残すべき」

片山さつき氏が財務大臣に就任し、「財務省にものを言える人が大臣になった!」と喜ぶ声がSNSで飛び交っていますが、油断は禁物です。


なぜなら、元財務官(財務省のナンバーツー)の榊原英資氏がこのような発言をしているからです。


「大臣は象徴であって、財務省を実質的リーダーは事務次官」

「財務省会議の内容を実質的に決めるのはキャリア官僚で、大臣には報告するだけ」

「大臣によって決定が覆ることはまずない」


つまり、財務大臣がいくら減税をしようとしても、官僚たちによる「ご説明」によって阻まれてしまう危険性の方が非常に高いのです...


では、一体どうすれば「消費税減税」「ガソリン税の暫定税率廃止」「103万の壁引き上げ」を実現できるのでしょうか?


三橋貴明によると、実はこれらの政策全てを成功させる「ある秘策」があるといいます。

今日、『月刊三橋』に入会して、速報版の全編をご覧になりませんか?

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月刊三橋とは?

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月刊三橋は、データや事実に基づいた分析・主張に定評のある三橋貴明が毎月、公開情報や新しい法案を元に、日本経済がどこにむかっていくのか?そして、それが私たち日本人にとってどんな意味があるのか?を分かりやすく解説する番組です。

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特徴

毎月90分で重要な政策情報をわかりやすく解説

月刊三橋では毎月1つのテーマを取り上げて、日本の未来を左右する最新の政策情報をわかりやすく解説します。


三橋貴明の解説は、歴史的な観点から経済を見たり、諸外国とのデータを比較して違いを分析するため、誰よりも分かりやすいと会員様から評判です。


官僚言葉で作られた難しい資料や公開データに目を通し、高校生でも分かる簡単な言葉で本質を説明してくれます。毎回、目から鱗が落ちて、見えなかったものがハッキリ見えるような体験を得られるでしょう。

ニュース解説では理解できなかった問題を質問できる!

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

「ニュースを聞いていてもあまり理解できない...」「気になって調べてみるけどチンプンカンプン...」


でも月刊三橋に入会していただくと、会員様限定で三橋貴明に質問することができるので、日頃抱えているモヤモヤが一気に解消されます。


過去には、こんなご質問をいただきました。

・国会議員の大半が「消費税減税」を言わないのはなぜ?

・「公務員は私たちの税金で食べている!」という人がいますが、この意見は正しい?


ぜひご質問ください!

意味不明な経済用語もわかりやすく解説。

実質賃金、財政均衡主義、PB黒字化目標、名目GDP、GATT、TPP、骨太の方針...


もしあなたが月刊三橋やニュースを見ていて知らない単語が出てきたら、月刊三橋でお渡しする経済用語集をお使いください。


毎月出てくる経済用語と、その月の内容を丁寧に解説しているので、はじめは知識がなくても、1年月刊三橋で学べば、きっとそこらの経済学者より経済に詳しくなっているでしょう。

講師紹介

経済評論家

三橋貴明

TAKAAKI MITUHASHI

経世論研究所所長。作家・経済評論家。中小企業診断士。1994年、東京都立大学(旧:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業ノーテルをはじめNEC、日本IBMなど を経て2008年に中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。現在は、経済評論家、作家としても活躍中。2007年、インターネットの 掲示板「2ちゃんねる」において、公開データの詳細な分析によって韓国経済の脆弱な実態を暴く。これが反響を呼んで『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社) として書籍化され、ベストセラーとなった。

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