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小泉進次郎氏の「備蓄米放出」で農家が潰れます

弊社HP通常販売価格:29,800円(税込32,780円)

6月19日(木)までの特別価格:11,900円(税込13,090円)

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人気講座

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なぜこの講座を作ったのか?

<世界は食糧戦略を中心に動いている>

人類の歴史は「食糧」によって突き動かされてきました。
3000年以上前の古代から、現代に至るまで時に食糧をめぐり、時に食糧を利用しながらこの有限の資源をめぐった戦争が絶えず起こり続けてきたのです。
そして、今まさに進行中のウクライナ戦争の裏側でも、ウクライナの大穀倉地帯を奪うための画策が渦巻いてます。
表向きは武器による戦争を繰り広げられていると信じ込まされていますが、実は私たちが知らない裏側では、「食糧」を利用したもっと大胆で狡猾な戦いが繰り広げられているのです。

別の例をご紹介すると...あの悪名高いビル・ゲイツが今、米国で最も広大な農地を保有しているのをご存知でしょうか。
ビル・ゲイツは2007年に種子の保全をすることを目的とし、ノルウェーのスピッツベルゲン島に建設された、「北極種子貯蔵庫」なるものに巨額の資金を投入したのですが、彼の目的とは一体何なのでしょうか?
これらは、「新たなる食糧戦争」のほんの一部ですが、このような食糧戦争の被害を最も受ける可能性があるのは、実は日本なのです。世界中がメディアや政治家に騙されやすい日本人の「食」を狙っているのです。
日本にはグローバル企業や国家の魔の手が迫っていますが、私たち日本国民のほとんどは危険な状況に追い込まれていることを知っているどころか、危機意識すら持っていません。
なぜ、このような状況になってしまったのか・・・?
それは、本当の意味で「日本のため」のことを報道するメディアがほぼ無いに等しいからです。
所詮、主要メディアは利益を得るため、視聴率をとることのできるようなネタに飛びつくことが当たり前になっています。このまま私たち日本国民が知らないままでは、「気づいた時には手遅れ」なんてことにもなりかねません。
そのようなことを防ぐため作成した講座が『新時代の資源戦争 食糧戦争編』です。

この新講座の内容は?

※約4時間の動画講座

Chapter1

人類の戦争はここから始まった!

「穀物生産」の誕生は古代文明の運命をどう変えたのか?

「歴史の父」ヘロドトスの著作は穀物の話ばかり?

〜2500年前の古代皇帝たちが必ず「土」と「水」を欲していたワケ

「食」で読み解く縄文文明の謎

〜1万年もの間戦争が起きなかった! 合理的すぎる縄文人の生存法とは

その時、地球で戦争が始まった

〜穀物生産の開始が人類に「階級」「権力」そして「奴隷」をもたらした理由

人類が穀物に依存する経済的理由

〜季節・地域・天候の問題を一気に解決!インフレギャップを埋める、穀物の“ある特徴とは?

食を制するものは戦争を制する

〜ペルシア、ローマ、ロシア…帝国が真っ先に食料生産地を軍事侵略する理由とは

Chapter2

小麦が見てきた帝国vs帝国の攻防戦

〜19世紀ヨーロッパで加速した食料をめぐる戦争と、穀物大国アメリカの誕生

史上最強の女帝が覆した帝国拡大の常識

〜周辺国の胃袋をつかむ⁈ロシア皇帝・エカチェリーナ2世が発明した、現代にもつながる支配原理とは?

ロシアがクリミアにしつこく侵攻し続ける理由も穀物にある!

〜ロシア「喉から手が出るほど欲しい」…ウクライナに存在する“黒海の真珠”オデーサとは?

ヴィクトリア女王「考えるだけでもゾッとする」

〜イギリスがロシア産穀物への対抗で作った法律と“じゃがいも”が、100万人を餓死させた理由


ロシア帝国最大のライバル登場

〜鉄道、先物取引、ダイナマイト…3つの発明がアメリカを穀物大国にしたカラクリとは

イギリスとフランスが震え上がった⁈

〜クリミア戦争で読み解く!食料という資源が“恐怖”を生み出し、戦争を引き起こすメカニズム

Chapter3

歴史的大事件の裏に「穀物」アリ

日露戦争からWWⅡ…時代を突き動かした「食」と、戦後のゲームチェンジ

国家安全保障のカギとなった穀物

〜食料は「生産」だけではダメ? なぜ1891年、生産大国ロシアで50万人の死者が出たのか

歴史が動く瞬間、裏に必ず「食」がある

〜日露戦争、第一次世界大戦、ナチスの東方拡大…穀物で戦争の歴史を読み解く

新時代の食料支配戦略

〜今度は「生産過剰」が争点に…欧米諸国が世界中の小麦農家を潰していったカラクリ

ついに始まった!穀物をめぐる人間vs家畜の競争

〜鶏も豚も牛も、そして人間も…食べものをアメリカに依存させられ続ける日本人が陥る危機とは?

欧州で大問題】大量のアフリカ移民の原因も「食」だった?

〜ヨーロッパが陥った自業自得…穀物の政治的な使い方を間違えると、移民が押し寄せるワケ

Chapter4

このままでは危ない!核戦争後、人口の6割が飢餓に陥る日本が今すべきこと

〜未来の日本の食を救う“希望の土”とは

今核戦争が起きたら、日本人7200万人が餓死する⁈

〜アメリカのプロパガンダで食生活が180°変わった日本人に訪れる、残酷すぎる未来とは

世界食料危機とロシア-ウクライナ戦争

〜食料を外国に依存する国が、たった1国の動向で飢餓に陥るメカニズム

目を背けてはいけない!日本の食料の悲惨な現実

〜38%ではない⁈ ほとんどを海外に依存している種子、餌、肥料までをも考慮に入れた食料自給率は〇%

本来の武器を取り戻せば、日本の食は復活する!

〜アメリカのテック企業・穀物メジャーの“スマート農業”に負けない、日本の7つの技術とは

日本の食料自給率を引き上げる方法はこれ!

スイスの小学生から学ぶ…「中央政府」「地方自治体」そして私たち「消費者」ができることとは

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講師紹介

経済評論家

三橋貴明

TAKAAKI MITUHASHI

経世論研究所所長。作家・経済評論家。中小企業診断士。

1994年、東京都立大学(旧:首都大学東京)経済学部卒業。

外資系IT企業ノーテルをはじめNEC、日本IBMなど を経て2008年に中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。

現在は、経済評論家、作家としても活躍中。2007年、インターネットの 掲示板「2ちゃんねる」において、公開データの詳細な分析によって韓国経済の脆弱な実態を暴く。

これが反響を呼んで『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社) として書籍化されて、ベストセラーとなった

経済評論家、三橋貴明は、公表されたデータや事実に基づいた主張でさまざまな「デタラメ」を暴いてきたことで知られる。韓国企業が躍進している中「日本も韓国に見習え」という空気が強かった時代には、データに基づいて、本当は脆弱であった韓国経済の正体を暴いた。借金1000兆円で日本がデフォルトすると言われてた頃には、親会社が子会社に借金しているだけで実際上は、そんな問題は存在せず、日本経済は世界で一二を争うほど、強く健全だという事を明かした。


もともと日本は昔から大国で、今でも世界の覇権を握れるポテンシャルはある。しかし、このような間違った情報や、マスコミの自虐史観などのせいで、本来のポテンシャルを発揮できずにいて、日本を弱体化させている。三橋貴明は、それを正すため10年以上も、さまざまな形で情報発信、言論活動を続けてきた。年に200回を超える講演活動、与党幹部へのレクチャーなど高い評価を受け、毎年10冊近い執筆を続け、累計の書籍は100冊を超える。異能の国士であり経済評論家である。

この商品を申し込んだ方限定のセット商品

新時代の資源戦争・食糧戦争編

書き起こしテキスト

動画を見ていて、このように感じたことはありませんか?


「動画だけだと聞き取りにくい」

「動画を見てるだけだと頭に入ってこない」

「やっぱり紙とペンで線を引いて、考えをまとめたい」


もしそのような不安があれば、セットでお渡しするこちらの書き起こしテキストをお使いください。


もちろん追加料金はいりません。この書き起こしテキストはPDF形式なので、移動中に講座をバックグラウンドで再生しながら文字を確認することもできます。なので、何度も動画を巻き戻して、言葉を確認する必要はありません。


また、じっくり講座を見たい人にも最適です。なぜなら印刷して手元に置くことで、学習効率が高まるからです。もし講座の中でわからない単語が出てきても、書き起こしテキストにある単語をそのまま検索すれば良いですし、何より、ペンで線を引きながらご自身の経験と照らし合わせて「そういうことだったのか」と閃いた事をメモする事ができます。

しかも、PDF形式でお渡しするので、何度でも印刷して見返すことができます。この書き起こしテキストと講座をセットで活用する事で、貴重な時間を最大活用しませんか?


※弊社アプリ内ご提供。

※郵送物ではありませんので、ご注意ください。

※オンライン講座「新時代の資源戦争・食糧戦争編」を解約した場合、こちらの書き起こしテキストもご解約となりますのでご注意ください。

商品画像はイメージです

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6月19日(木)までなら60%OFFで

では、このオンライン講座にはいくらの価値があるでしょうか?

食糧をめぐった攻防や新技術は多様化しているため、専門的知識が必要となってきます。

この知識をもとに、各国の戦略や思惑を読み解き、未来を展望するためには、貿易、利害関係、需要と供給などの経済の知識が必要になってきます。


さらに地政学や政治学の知識も必要となるでしょう。

また、食糧の専門家の書籍などは「環境が大事だ」「減反だ」などとお花畑の内容ばかり述べているため、専門家たちの思想や思い込みを排除し、客観的なデータをもとに分析する必要があります。


これらのことを自分ひとりでやろうとすると、膨大な時間と知識量が必要になってきます。ですが、この講座では、三橋貴明があなたの代わりに、そういったリサーチ作業をしてくれたと思って下さい...


そのためにあなたはいくら投資しますか?

この講座が出来上がるまでにかけられた時間や費用は、決して数万、数十万円には収まらないでしょう。

しかし、一人でも多くの人に、この内容を知ってほしい。世界を見渡す広い視野を身につけ、日本に迫る危機を乗り越えるための圧倒的な知識を手に入れていただきたい…


そんな思いから、講座の弊社HP通常販売価格を29,800(税込32,780円)に設定しました。

ですが今回は、そこから大幅に割り引いた特別価格11,900円(税込13,090円)で手に取っていただける

キャンペーンを開催することとしました。キャンペーンは、6月19日(木)までです。


あなたが少しでもご興味をお持ちいただけたのなら、ぜひお得なこの機会にご購読ください。

あとで申し込もうと思っていたら、すでに終了していた…とならないように、 ぜひ今すぐ下のボタンをクリックしてお申し込みください。

6月19日まで限定で

¥11,900

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弊社HP通常販売価格

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18年間で
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2.FAXでの連絡:06-6268-0851(24時間受付)

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