公開は8月12日(金)23:59まで

三橋貴明 特別講演会

8月13日(土) 開催決定!!

『なぜ起きた世界大戦?』

〜大蔵省の罪と終戦77年目の真実〜

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今から77年前の1945年8月15日、日本はポツダム宣言を受諾し、終戦を迎えました。
東京大空襲をはじめ、約2000回の本土空襲で投下された焼夷弾は約2040万発。とどめを刺すかのように広島と長崎に落とされた2発の核爆弾により焼け野原と化した日本。
3年8ヶ月におよんだ戦争によって、310万人を超える尊い命が犠牲になり、人、モノ、金の全てが失われました。
もしかすると、あなたは世界大戦について、、、
「ハワイの真珠湾に停泊するアメリカ艦隊に、日本海軍が奇襲をしたことから戦争が始まった。」
「日本の軍部が暴走して、無謀な戦争を仕掛けた」
このように学んだかもしれません。

しかし、あなたは不思議に思ったことはありませんか?

・なぜ日本は真珠湾を奇襲攻撃することになったのか?
・なぜ日本政府は原子爆弾を落とされるまで降伏しなかったのか?
・そもそもなぜ日本は戦争を起こしたのか?

終戦から77年経った今だからこそ知りたい「大東亜戦争の真実」を、三橋貴明氏が読み解いていく特別講演会を実施します。

講演タイトルは、『なぜ起きた世界大戦?』〜大蔵省から読み解く終戦77年目の真実〜です。

なぜ三橋貴明が大東亜戦争を語るのか?

「歴史は繰り返す」


かつてローマの歴史家クルチュウス=ルーフスはこう語りました。


この言葉からもわかるように、未来は誰にも予測できませんが、歴史は過去と同じパターンで動くことが多いからこそ、歴史から教訓を得る必要があるのです。そして、その歴史を動かすものこそが、経済です。


なぜいきなりこのようなことを言い出したのかというと、、、

登場人物は違えど、日本が今置かれている状況は、かつて大蔵大臣である井上準之助が昭和恐慌を引き起こした頃の日本に非常に似ているからです。





「超不景気にもかかわらず、緊縮財政」という愚行に走った男、それが井上準之助。


彼は、第一次世界大戦後の戦後デフレ、関東大震災、金融恐慌によって国民が困窮している中で、 緊縮財政を断行するというとんでもない失策を犯しました。


さらに、金本位制を日本に復活させるも、ニューヨーク株式市場の大暴落も相まって、激しいデフレを引き起こしました。


その結果、緊縮財政に世界恐慌が重なり、日本は「昭和恐慌」と呼ばれる経済危機に陥りました。これを機に、日本は深刻なデフレ不況へと突入します。


銀行や企業の休業や倒産が相次ぎ、当時の国内人口約6000万人に対して失業者は250万人。約3割の小売商が倒産か夜逃げを迫られるという惨状で、街は失業者で埋め尽くされました。


当然のごとく農家の貧困も激しく、特に東北地方の困窮は深刻でした。


ご飯をろくに食べることのできない子どもが村に溢れ、生活苦から自分のお腹に宿る胎児を、お腹を殴って殺したり、生まれてきた乳幼児を膝や布団で窒息死させたり、挙げ句の果てには、一家心中が相次ぐなどまさに地獄絵図のような光景が広がっていました。


さらには、婦女子の身売りが大きな社会問題に発展。

村には「身売り相談所」が設置され、自分が必死に育てた娘を遊郭や売春宿に売りに出すことで借金の返済に当てたと言われています。


このように緊縮財政がもたらしたデフレ不況は、日本の国力をどん底まで叩き落とすこととなりました。


この後、一時的に高橋是清の推進した積極財政のおかげで、日本は世界恐慌からいち早く抜け出しましたが、 1932年の犬飼首相射殺事件、1936年には高橋是清蔵相殺害事件など、 将来の展望を見出しえぬ不安と絶望が社会に浸透し、日本はまさしく暗黒時代を突き進みました。




もしも井上準之助の愚策による昭和恐慌がなければ、 

もしも、緊縮財政などをせずに国民を救う策を実行し、国際的な危機に対応するだけの国力を整えていたら、 日米開戦、そして敗戦という日本の歴史は変わっていたかもしれません。


なぜなら、戦争が起きる時は国同士の力関係が、力と力のバランスが崩れたときに起きるからです。


アメリカは第二次世界大戦が始まって以降、さらに大規模な財政支出を実行しました。

開戦前の1940年に18億ドルだった軍事への歳出額は、たった5年で約45倍の805億ドル(1945年)になるなど「大きな政府」へと変貌を遂げました。


積極的な財政が設備への投資、雇用の拡大を呼び、航空機30万機、貨物船5000隻、揚陸艇6万隻、タンク8万6000台という圧倒的な生産能力によって相手国を潰すという戦争の勝利の方程式を確立させました。


「本気を出したアメリカの経済成長」は凄まじく、

これによって崩れたパワーバランスが戦争への道を切り開くことになったのです。


もし日本が、アメリカより15年以上早く同じことをしていたら、日本とアメリカのパワーバランスは拮抗していて、戦争が起きるという事態に陥っていないかもしれません。


戦争というと、「誰がやったのか、何をしたのかばかり」が注目されますが、実は経済政策の良し悪しによって国の運命が決まるのです。

つまり、近代の戦争を語る上で最も大事な要素が、経済なのです。





しかし、これまでお伝えした話は、ただの歴史上の出来事として、

「そういう時代もあったんだな」と考えていてはいけません。

なぜなら井上が引き起こした昭和恐慌のような愚行が「令和」の時代にも繰り返されようとしています。


今回の参院選に圧勝し、「黄金の3年」を手に入れた岸田文雄総理は、物価高で国民が苦しむにもかかわらず消費増税をはじめ、緊縮路線をひた走ることで30年続くデフレという惨劇をさらに増幅させるかもしれません。


国外に目を向けてみれば、


・新型コロナの世界的パンデミックによる経済後退

・ロシアのウクライナ侵攻に端を発した第二次グローバリズムの終焉

・中国による台湾有事勃発の可能性


と、世界情勢が遂げてきた劇的な変化に目を向けなければならない状況です。


にもかかわらず、

「国の借金が1200兆円あるから、このままだと財政破綻する!」というプロパガンダで国民を洗脳したり、電力を安定供給できないから政府が国民に「節電要請」をしたりと、

いつまでも「緊縮財政」によって自分たちの首を自分たちで締め続けているのが日本の現状です。


このままではいったい日本はどうなってしまうのでしょうか?


悲劇が繰り返される目前にある、そんな今だからこそ、経済評論家である三橋貴明氏がデータや数値を元に経済的、地政的な視点から大東亜戦争を読みとき、振り返ることで、

これから先、私たちが豊かな国・日本を発展させていくためにはどうすれば良いのか?を考えるための一つの手段として欲しいという想いから特別講演会を開催することにしました。


ただ教科書や資料をめくるだけの歴史研究家ではわからない、

「経済という揺るがないものから歴史を読み解く」三橋氏の特別講演会


あなたのご参加をぜひ、お待ちしています。

「昭和恐慌」を招いた井上準之助の愚行

歴史に"if"はないと言いますが、、、

繰り返される悲劇、令和版恐慌とは?

ライブに参加する5つのメリット

三橋貴明氏は、右翼や左翼など、政党の思想について、偏りを持たずに語ることができる

三橋氏は個人の好き嫌いにかかわらず、客観的な証拠やデータから大東亜戦争について語ることができるため、より俯瞰した視点で、大東亜戦争の真実について知ることができるでしょう。

無料の媒体では語れない裏話が聞ける

大東亜戦争の裏側に潜むカラクリは、断片的な現在の問題を知るだけでは一向に見えてきません。
また、GHQが真実を闇に葬ったように、現代のマスコミは報道しない自由を行使し、私達は真実を知ることが出来ないのが実情です。さらに最悪なことに、YouTubeですら突然理由もなく動画が削除されるような事象が起こるなど、情報統制が厳しくなってきているのです。
そのような公共の電波では語れない裏話や本音を今回のライブでは聞くことができます。

大東亜戦争の知られざる真実を知ることができる

学校や教科書で学ぶことのできない大東亜戦争の真実について、日本だけでなく当時の世界の経済状況等も踏まえ、解説します。

日本がこれからどうなるのかがわかる

嘘を流す歴史学者や売国政治家により、今の日本はかなり追い詰められています。ここから日本は一体どうなってしまうのでしょうか?三橋氏が歴史を振り返り、過去と今のつながりからこれからの日本のあるべき姿をお伝えします。

これから私たちはどうすれば良いのかがわかる

日本を再興するにはどうすれば良いか?私たちには何ができるのか?再び良い日本を取り戻すために、今後の道を指し示します。

講演会の詳細はこちら・・・

2022.08.13 (土)

日時

|開場         12:30|三橋貴明 講演            13:00~14:15
|Q&Aタイム        14:15~14:30

タイムスケジュール

※当日、講演後に、Q&Aタイムを設けています。講演会の内容をさらに詳しく知りたければ、質問時間を設けておりますので、その時間帯に質問をお願い致します。

浜離宮朝日ホール 小ホール

講演会会場

〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3−2 朝日新聞東京本社 新館2階

(限定300席/定員数398席)講演者と参加者の距離、参加者同士との距離も十分に取り、感染予防対策を行ってまいりますので、ご安心ください。

三橋貴明

スピーカー

会場で参加・ZOOMで参加・アーカイブ配信で参加

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アーカイブ放送

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株式会社経営科学出版

主催

〒108-0075 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー9F

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いち早く講義内容を知るために、リアルタイムで講演に参加する

※ZOOMにて配信致します。お手数ですが、スマートフォンまたはPCにZOOMのインストールをお願い致します。

※座席が埋まり次第すぐに募集を停止しますので、今のうちにお申し込みください。

2,980円(税込3,278円)

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●開催日:8月13日(土) 13時~14時30分

●開催日:8月13日(土) 13時~14時30分

●アーカイブ配信について※アーカイブは8月16日公開予定です。※アーカイブ動画のダウンロードはできません。
※編集上、アーカイブの公開が遅れる場合がございます。

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●QAタイムでは、講師に直接質問できます ※質問が必ず採用されるとは限りません

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2,780円(税込3,058円)

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講義内容

<特別講座>「なぜ起きた世界大戦?〜大蔵省の罪と終戦77年目の真実〜

「日本はなぜ大東亜戦争に突入したのか?」

無謀な戦争を引き起こした黒幕の正体とは?

「地政学から読み解く日米開戦の真実」

真珠湾攻撃はアメリカの謀略だった?

「高橋是清の財政政策と大蔵省の罪」

日本のケインズが引き起こした奇跡の経済政策とは?

「「戦争」と「経済」のコネクション」

戦争を引き起こすのはいつも◯◯だった?

「戦争には「表」と「裏」の顔がある?」

戦争を引き起こす3つの経済的な要因とは?

上記は、LIVE講演でお届けする内容の一部ですが、この他にも、大東亜戦争を経済学や地政学で読み解く上で、欠かせない内容を存分にお伝えします。
※内容は変更になる場合があります。

8

13

13:00

タイムスケジュール

浜離宮朝日ホール 小ホール

(限定300席/定員数398席

※講演者と参加者の距離、参加者同士との距離も十分に取り、感染予防対策を行ってまいりますので、ご安心ください。

会場

配信方法

ZOOMにて配信致します。お手数ですが、スマートフォンまたはPCにZOOMのインストールをお願い致します。

日程

8月13日(土)

タイムテーブル

12:30開場 / 13:00講演開始 / 14:30講演終了

株式会社経営科学出版

(お問合せ先:https://dpub.jp/contact_forms/)

主催

講師紹介

『日本は世界の覇権国になる力がある』

経世論研究所所長

三橋貴明

経済評論家、三橋貴明は、公表されたデータや事実に基づいた主張でさまざまな「デタラメ」を暴いてきたことで知られる。韓国企業が躍進している中「日本も韓国に見習え」という空気が強かった時代には、データに基づいて、本当は脆弱であった韓国経済の正体を暴いた。借金1000兆円で日本がデフォルトすると言われてた頃には、親会社が子会社に借金しているだけで実際上は、そんな問題は存在せず、日本経済は世界で一二を争うほど、強く健全だという事を明かした。

もともと日本は昔から大国で、今でも世界の覇権を握れるポテンシャルはある。しかし、このような間違った情報や、マスコミの自虐史観などのせいで、本来のポテンシャルを発揮できずにいて、日本を弱体化させている。三橋貴明は、それを正すため10年以上も、さまざまな形で情報発信、言論活動を続けてきた。年に200回を超える講演活動、与党幹部へのレクチャーなど高い評価を受け、毎年10冊近い執筆を続け、累計の書籍は100冊を超える。異能の国士であり経済評論家である。

2つの保証で安心

16年間で236万8311人以上が利用

私たちのグループでは2022.6月時点、過去16年間で累計236万8311人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。ですから安心して試していただけると思います。


91%が満足の顧客サポート 48時間以内に対応します

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。休業日除く48時間以内にはメールでの対応がほとんど完了しています。

なので安心して取引いただけると思います。

なぜ、無料で提供しないのか?

もしかするとあなたは

対談動画を無料でYouTubeに公開しているのに、なぜ、特別講演会は無料で提供しないのか?

と思うかもしれません。


もちろん特別講演会を無料で提供しないのには理由があります。


その理由は、大東亜戦争やその頃の経済、地政学、また大蔵省の犯した数々の罪に関して無料では言えない内容が多々あるからです。


三橋氏は、個人の好き嫌いにかかわらず、客観的な証拠やデータから大東亜戦争について語ることができるため、より俯瞰した視点で、また、経済学や地政学から読み解くことで、なぜ世界大戦が起きたのか?その真実について知ることができるでしょう。


また、大東亜戦争のころの経済状況やエネルギー問題を読み解くことで、今、緊縮財政にひた走る日本政府や財務省の危険さや、政府が国民に節電を求めることで電力需給を解決しようとしているエネルギー問題のように、日本が晒されている「ヤバい」状況を知っていただきたいのです。


しかし、それらの情報こそとても重要で、お蔵入りにするのはとてももったいない。


そこで、勉強熱心でいつも三橋氏を応援してくれるあなたにこそ

無料で流せない情報を知ってもらいたいと思い今回の特別講演会を開催することにしました。


ここでしか語れない情報が盛りだくさんの特別講演会に、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

二つの道

さて、あなたの前には2つの道があります。 


一つはこれまで通り、テレビや新聞の報道を頼りにして生きていくことです。 


ただ、流れてくる情報を受け入れるだけなので、とても楽な道です。 


しかし、あなたもご存知の通り、

毎年8月15日前後になるとテレビや新聞は大東亜戦争について大量の情報を垂れ流しており、

それらの中には都合の良いように一部の情報を切り取っていたり、

肝心な部分については覆い隠されていることも少なくありません。 


しかも、その中には「日本は戦争を反省しなければならない」と言ったような嘘やデマが紛れていることがあります。 


あまりに巧妙に仕込まれているので、あなたは気づかないうちにそのウイルスに感染し、

気づかないうちに正しい判断をする力を失っているかもしれません。 


もう一つは、

『三橋貴明の特別講演会「なぜ起きた世界大戦?」〜大蔵省の罪と大東亜戦争77年目の真実』を学ぶことです。 


230万人を超える尊い命を奪われた我々日本人は大東亜戦争開戦までの経緯を知り、

2度とこのような悲劇が起きないように子や孫の代まで伝えていかなければなりません。


どちらの道を選択するのも、あなたの自由です。もし2つ目の選択肢を選ばれるとしたら、

下のお申込みボタンからお申し込みください。 

8月12日(金)23時59分まで限定価格にてご案内!

講演会に参加するための3つの選択肢

ライブ講演に参加

会場で参加

先着300名様限定三橋氏の生の声で直接公演を受けるため会場で参加する

いち早く講義内容を知るために、リアルタイムで講演に参加する

※ZOOMにて配信致します。お手数ですが、スマートフォンまたはPCにZOOMのインストールをお願い致します。

※座席が埋まり次第すぐに募集を停止しますので、今のうちにお申し込みください。

2,980円(税込3,278円)

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●開催日:8月13日(土) 13時~14時30分

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●アーカイブ配信について※アーカイブは8月16日公開予定です。※アーカイブ動画のダウンロードはできません。
※編集上、アーカイブの公開が遅れる場合がございます。

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●ZOOMのチャット機能で講師に質問できます ※質問が必ず採用されるとは限りません

●QAタイムでは、講師に直接質問できます ※質問が必ず採用されるとは限りません

●こちらの商品に返金保証はありません。

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※アーカイブは8月16日公開予定です。※編集上、アーカイブの公開が遅れる場合がございます。ご了承くださいませ。

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