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戦争の裏にある大国の思惑、歴史を読み解くと、「国家の頭の中」を見ることができる!
真珠湾攻撃、ロシア・ウクライナ戦争、ベネズエラ攻撃...
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■なぜ聖徳太子が教科書から消されかけたのか?
■なぜ聖徳太子は皇族なのに天皇にならなかったのか?
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序文・・・p6
第一章 国家が合理的行為者であるという前提・・・p21
第二章 戦略合理性と不確実性・・・p49
第三章 戦略合理性の定義・・・p77
第四章 その他の定義・・・p125
第五章 合理性と大戦略・・・p171
第六章 合理性と危機管理・・・p229
第七章 非合理的な国家の行動・・・p287
第八章 目的合理性・・・p331
第九章 国際政治における合理性・・・p349
注釈・・・p355
第一章 古代エジプトに引けを取らない日本の古墳文明
・島国日本の文明はいかに大規模だったか … p8
・巨大建築物の建設に絶対必要なもの… p12
・仁徳天皇陵は世界最大の墓標 … p19
・仁徳天皇がいなければ大阪の繁栄はなかった !? … p25
・古墳からわかる日本各地の交流と関係 … p34
・古墳文明に対する自虐史観の難癖 … p36
第二章 皇統断絶の危機
・過去にもあった日本国の男系皇統の危機とその歴史 … p46
・安康天皇の御代から始まった皇統断絶の危機とは ? … p52
・「古事記」に書かれた混乱に次ぐ混乱 … p59
・皇位継承のライバルをすべて排除したワカタケル … p62
・いかにして神武天皇以来の皇統が続いたか … p73
第三章 日本に伝わった仏教と聖徳太子の時代
・百済側が日本に仏教を伝えなかった理由 … p114
・古代日本のクライマックス聖徳太子の誕生 … p133
・日本国の路線を決めた大政治家・聖徳太子 … p138
・由緒正しき血筋には権威が備わる … p149
・日本の皇統が二千年以上続いた本当の理由 … p153
第四章 なぜ聖徳太子は天皇にならなかったのか
・イエスも聖徳太子も馬小屋で生まれたという誤解 … p166
・権力と権威を分離することの意味 … p178
・天照大神から続く日本人の気質と考え方 … p184
・聖徳太子はなぜ十七条憲法を作ったか … p190
・大地震でも倒壊しなかった日本の五重塔 … p222
・聖徳太子否定論がいまだに蔓延る歴史学会 … p230
・序章 国民のための政党というウソ・・・p8
・第1章 自民党の正体〜なぜ総理はアメリカに逆らえないのか?・・・p30
・第2章 経団連と棄民政治のカラクリ(自民党と経団連)・・・p68
・第3章 自民党の消滅〜戦後最大の政権交代が始まる
・はじめに・・・p2
・第1章 失われた30年は消費税導入で始まった・・・p14
・第2章 「消費税は間接税」という大ウソ・・・p44
・第3章 社会保障の財源という大ウソ・・・p72
・第4章 税金はサブスクという不都合な真実・・・p112
・第5章 大増税に向けて暴走する財務省・・・p136
・序章 国家予算が増えれば経済は成長する・・・p8
・第1章 なぜ、国家予算が重要なのか? 〜経済を動かす最重要ファクター・・・p17
・第2章 国家予算が増えると経済が成長するカラクリ 〜総支出が増えれば、総収入が増える・・・p53
・第3章 GAFAはなぜ生まれたのか? 〜国家予算がイノベーションを生み出す・・・p92
・第4章 大恐慌はなぜ、起こるのか? 〜世界の株高はいつまで続くのか?・・・p138
・第5章 世界経済の大転換 〜経済学が変わり「国家予算が増える時代」になった・・・p168
・第6章 これからの日本をどう読むべきなのか? 〜なぜ国家予算が少ないと、円安になるのか?・・・p205
・終章 これからの世界をどう読むべきなのか?・・・p238
はじめに 歴史を学び、教養へと高めるたった1つの方法・・・p1
序章 世界最古の国〜二千年以上の歴史を持つ世界唯一の国〜・・・p14
第一章 国産み・神産み〜日本創成の物語〜
・日本の歴史は、神話の時代から国が続いている・・・p28
・古代日本こそが四大文明よりも文化的な暮らしをしていた証拠・・・p47
・稲作は、中国や朝鮮からの渡来人がもたらしたものではなかった・・・p51
・山幸彦と海幸彦の兄弟喧嘩が、天皇陛下の先祖の誕生につながった・・・p90
第二章 建国の礎〜皇統へとつながる物語〜
・神話に登場する神様こそ、日本人の遠い先祖である・・・p98
・天皇の祖先の存在を思い込みだけで否定する歴史学会の怠慢・・・p103
・寿命が長すぎることを理由に上古の天皇を全否定している・・・p106
・日本建国は、紀元前50年よりも「前」の史実だった・・・p128
・神武天皇の長生きの秘密は、魏志倭人伝によって解明された・・・p150
おわりに 世界最古の国に住みながら、私たちは建国の歴史を知らない・・・p156
神話の時代 年表・・・p159
はじめに 江戸時代から明治維新にかけた歴史を「正しく」振り返る
・「経済」と「歴史」の情報の歪みが、なぜ問題なのか・・・p2
・GHQによる焚書が「正しい歴史」を奪ってしまった・・・p5
・江戸時代から明治維新にかけた歴史はグローバリズムとの闘いだった・・・p6
第一章 小国日本という大嘘〜鎖国をしていなければ、世界の歴史は大きく変わった〜
・議会制民主主義につながった封建制、官僚が力をつけた皇帝制・・・p23
・日本が「開国」したのは、ペリー来航時ではない!?・・・p38
・鎖国していなければ、大東亜戦争はなかった・・・p47
第二章 江戸時代・明治維新の大嘘〜私たちが教わった日本の歴史は、ここが間違っている〜
・明治維新とは、フランス革命に近い、知識人主体のブルジョア革命である・・・p58
・ペリー来航時、日本の経済規模は、欧米諸国に匹敵するほどに大きかった・・・p84
・なぜ、経済規模も小さいアメリカの言うまま開国したのか・・・p87
第三章 日本を衰退に導く大嘘〜間違った歴史観を正さねば、日本は「国家存亡の危機」を迎える〜
・江戸時代や明治維新の「誤解」が日本に与えている三つの影響・・・p106
・「リセット思考」に陥ると将来への投資が縮小していく・・・p111
・明治維新の賛美は、グローバリズム礼賛へとつながる・・・p118
・日本国民は改めて「歴史」を学ぶ必要がある・・・p138
・はじめに 国債は借金ではない。日本政府が発行した貨幣であり「債券」だ
・第1章 日本の財政破綻はあり得ない
〜自国通貨建ての債務不履行があり得ないことは、財務省も認めている〜
・第2章 緊縮財政が日本経済を破壊した
〜日本経済には、PB黒字化目標という毒針が喉元に突き刺さっている〜
・第3章 そもそも経済成長とは何か?
〜インフレ、需要、供給能力について正しく理解する〜
・あとがき 虚偽の財政破綻論を徹底的に駆除しなければならない
・はじめに・・・p6
・第1章 財務省が日本人を貧困化させた・・・p14
・第2章 日本の財政破綻はあり得ない・・・p54
・第3章 日本を経済大国に返り咲かせる方法・・・p104
・第1章 消費税の最大の受益者は誰か?・・・p14
・第2章 消費税最大の闇を暴く・・・p38
・第3章 インボイスを導入した財務省の魂胆・・・p74
・第4章 一石三鳥の消費税減税・・・p104
・第5章 日本には財政問題は存在しない・・・p140
・第1章 なぜ年金三倍増が重要なのか?
〜少子高齢化は高度成長のチャンスでもある〜・・・p14
・第2章 日本は財政破綻しない
〜国債のデフォルト、金利急騰、 ハイパーインフレーションは起きない〜・・・p52
・第3章 将来世代へのツケとは何か?
〜エネルギー、食糧の危機は過去の失政の結果である〜・・・p92
・おわりに・・・p118
はじめに 歴史上の大帝国と弱体化の理由・・・p3
序章 「記紀と神社 」ー受け継がれてきた歴史と技術
・日本で最初の天皇一家・・・p14
・二代目天皇を巡る血みどろの争い・・・p18
・自虐史観から認められていない天皇たち・・・p20
・暗殺と戦争と悲恋と御子と・・・p26
第一章 「日本平定の旅路」ー古代日本最大の英雄の物語
・ヤマトタケルは草薙剣と東へ向かう・・・p52
・ヒーローが迎える哀しい別れ・・・p57
・最期まで大和の地を想った魂・・・p66
第二章 「神功皇后」ー歴史から消された女帝の物語
・騎馬民族征服王朝説にはどうしても足りない"アレ"・・・p74
・遺伝子から紐解く、古代中国の虐殺の痕跡・・・p82
・日本神話に残る幻の美女、神功皇后・・・p86
・意図的にずらされた日本書紀の年代・・・p132
・「統一国家 日本」のはじまり・・・p135
おわりに 賢者は歴史から学ぶが、ただ模倣するだけではいけない・・・p156
・まえがき MMTが明らかにする「不都合な真実」〜MMT(現代貨幣理論)という名の「黒船」が襲来し、日本の財務省や経済学者たちがパニックに陥っている。〜
・第1章 貨幣の真相〜「おカネ」とは何かをまず知ろう〜
・第2章 黒船MMTがやってきた〜何が問題かを基礎から知る〜
・第3章 MMTが日本経済に与える影響〜財務省は何を恐れているのか〜
・第1章 日本の没落は、世界の謎の一つ
〜今や、こんなに貧乏になっている〜
・第2章 経済政策の失敗が日本を没落させた
〜少子化は貧困の「原因」ではなく「結果」である〜
・第3章 3つの民営化が日本をダメにした
〜国鉄・道路公団・郵政の再国営化が日本を強靭にする〜
・第4章 日本国衰退の元凶「財務省」
〜なぜ財務官僚は反日的な緊縮路線を突き進むのか〜
・第一章 侵略兵器としての食料・・・p48
・第二章 コメを食べるとバカになる・・・p160
・第三章 亡国の農業政策・・・p254
この物語の主人公、財田あすかはニュース番組の新人AD。かつてバイトをしていた飲食店のオーナー、黒木さんが経済的な理由で自殺してしまいます。だけど、国の借金で財政破綻するかもしれないから困っている人を助けられないのは仕方がない。ニュースではそんな報道ばかり……。
それに加え社会保障費が増大し、年金制度や医療保険制度が崩壊すると言われています。
このままでは子供や孫たちの世代では、ちょっとやばいんじゃないか?
政府も「国の借金」を削減しようと、消費増税をしたり、公共投資を削減したり、、、
日本は借金漬けの国?そのせいで、財政破綻してしまう・・・?
いいえ、実はこれ、全部「嘘」だったんです。一体、どういうことなのか...?
その答えは主人公のあすかと共に解き明かしてください。
第一章 古悲劇の主人公となった世界の英雄たち
・“調和”をもたらした人類最初の英雄ギルガメッシュ・・・p10
・カトリック教徒に暗殺された「異端の王」アンリ四世・・・p22
第二章 日本に伝わる高貴なる血統
・偉大なる人物の血を受け継ぐ「権威」ある者たち・・・p37
・高貴なる血統を誇る山背兄王・・・p41
第三章 あえて天皇に即位しなかった中大兄皇子
・「日本」という国号はいつから使われ始めたのか・・・p96
・なぜ中大兄皇子は天皇に即位することを避けたのか・・・p109
第四章 法治国家としての日本建国
・飛鳥京の支配権をめぐり繰り広げられた泥沼の戦い・・・p140
・日本国民としての共同意識を持たせるための『古事記』編纂・・・p173
第五章 女性天皇の時代
・謎に包まれている草壁皇子の死・・・p196
・持統天皇以降も続いた女性天皇の時代・・・p212
・日本初の流通貨幣「和同開珎」の誕生・・・p227
・親から娘に皇位が受け継がれた初めてのケースも・・・p235
・序文
・第1章 不可能な夢
・第2章 人間性と政治
・第3章 政治的リベラリズム
・第4章 自由主義体制のほころび
・第5章 海外に広まるリベラリズム
・第6章 トラブルの元凶としてのリベラリズム
・第7章 平和についてのリベラリズム論
・第8章 抑制のすすめ
・解説 「幸福な戦士」ジョン・J・ミアシャイマー 伊藤貫
・注釈
電子書籍を手に入れる
本を手に入れる
※電子書籍をご購入いただいたお客様につきましては、送料不要です。
※専用アプリ「Direct Reads」をダウンロードし、ダイレクトアカデミーのアカウント情報をご入力後、スマートフォンからのみご覧いただけます。ダイレクトアカデミーではご覧いただけませんので、ご注意ください。
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